4〜5年前に製作した養殖魚のサイズ10mx5mで深さ1m50cmの消毒用水槽

に同寸の網で覆うという補強加工を請け負った。

底には、オモリの沈子コード(鉛)が四方に縫いこまれている。かなりの重さだ。


古くなって水槽が破れても、魚が逃げないように

と考えたらしい

『備えあれば患えなし』ということなのか


けれども、これがなかなか重労働なのだ


網1















網2